ドリフターズ(漫画) 名言集:島津豊久(第25話~第27話)

ドリフターズ 名言集:島津豊久(第25話~第27話)

ジルドレを倒し、安倍晴明と信長や豊久が出会うところから始まるのが第25話

豊久の名言も飛び出すんですよ、かっこいい~!!

スポンサーリンク


無料漫画&読み放題漫画 漫画を読むなら『まんがっぴ』

ドリフターズ 名言集:島津豊久(第25話~第27話)

「で そのおんみょう寺の 寺の坊主が なんで頭ば剃らん」

あーあーあーあー、豊久の残念な子ぶりが炸裂ですよ。

安倍晴明も、こんなこと言われたらそりゃあ落ち込みもしますよね。

信長がせーめーを慰めるのですが、本当に可哀想です。

豊久、もうちょっと世の中のこと知っててもいいんじゃない?(笑)

「女首は 手柄では無か 恥じゃ」

豊久の時代は、戦う女性というものがいなかったのでしょうか。

ほぼ皆無だったとは想像がつきますけどね。

アマゾネスとは戦えないですね、豊久は。

「俺(わい)らは人ぞ 俺(わい)らは 俺(わい)らの理(ことわり)で 疾走(はし)る」

廃棄物は女であっても殺さなければ、という十月機関の理を無視し、通路の男=紫の思うように動くわけでもないぞ、ということを宣言した豊久。

自分というものがしっかりと出来上がっているからこそ言えるセリフですね。

そして動くこと、生きることを疾走ると言う豊久、かっこいい~!!

「呆けちょるじゃっどん 目(まなこ)は死んじゃおらんど」

すっかり呆けてしまったハンニバルのことが気になるのか、ちょっかいを出してハンニバルがどんな人物か見定めようとした豊久。

ハンニバルの鋭い眼光を目の当たりにし、一角の人物であることを察します。

「嫌なもんは来んで良か 俺(おい)は征(い)くだけ 兵子者(へごもん)のみ来よ」

エルフたちが反対する中、ドワーフを解放しに行くという豊久。

うまいこと、ちょっとやる気にさせる言葉じゃないですか。

豊久たちに助けられたシャラたちが付いていくといい、だんだんと仲間が増えていく場面へと繋がる大事な一言です。

スポンサーリンク

お気に入りのセリフはコレだ!

今回はコレしかないでしょ、というセリフに決まり!

お気に入りのセリフは・・・

「俺(わい)らは人ぞ 俺(わい)らは 俺(わい)らの理(ことわり)で 疾走(はし)る」

はい、ホントこれしか無いと思います!

アニメでもカッコいいセリフに仕上がりますかね、アニメ放送まであと1ヶ月ちょっと、楽しみです!!